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風信 沼のほとりから 第73号 令和八年四月 卯月

「結局3月号は休刊にしてなんとか 4 月号を制作しここに別紙ファイルでお送りします。体が故障するとその対応に残量少ないエネルギーがとられてこれまた残量少ない脳味噌が働かず葉書一枚に苦悶する有様。まったく歳はとりたくないです。我が庭のクレマチスは卯木の枝にからまって純白の花を艶然満開です。紫紺も絶妙ですが白も良いですね。」
「結局3月号は休刊にしてなんとか 4 月号を制作しここに別紙ファイルでお送りします。体が故障するとその対応に残量少ないエネルギーがとられてこれまた残量少ない脳味噌が働かず葉書一枚に苦悶する有様。まったく歳はとりたくないです。我が庭のクレマチスは卯木の枝にからまって純白の花を艶然満開です。紫紺も絶妙ですが白も良いですね。」

 
 
 

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