3月17日(月)
サテン系、ノレン系、エンジン系、ガテン系、シテン系、オマツリ系?、、
喫茶店、縄のれん、発動機、工具室、軸受け(支点・ハブ)、、
言葉遊びしてみた。
人はどういうところに集まるか、例えば喫茶店や飲み屋。
その人はどういう人か、例えば自分をモーターと考えて自力で動く人、あるいは専門職、そして職人といっても広ろうござんすが、例えばサービス業に徹する人はある意味職人、教育者だって、職人と言えなくもない。プロデューサー、そして、まとめ役も場面によっては要求される。
きっと誰でも場面に応じて使い分けている。僕なんかもプロデューサー気取りでいたかもしれない。でも、引退は突然やってくる。通用しないのだ。負け惜しみみたいに聞こえるかもしれないけれど、そんな場面に遭遇できたことがラッキーだ。
昨日の気ままな散歩会集まったのは、7人、欠席者2名…進行役は Qさんがやってくださった。
あれよあれよと言う間に話し合いが進み、4月と5月の散歩の行き先まで決定した。現地集合で桜🌸や薔薇の名所巡りのようだ。
僕の出る幕は全くなし。 Qさんがいらっしゃらなかったらどうなっていたんだろう?
ぼくは、お膳立てをしただけ、、といっても、この指とまれとアナウンスしただけのこと。
これを機会に選手交代したい。
こんな場面の決まり文句じゃないけれど…一抹の寂しさとともにちょうどいい一区切りを感じた。フェイドアウトしよう。でも末席には控えていたい。まだまだ娑婆っ気が欲しいからだ。
この微助っ人日記、、あとしばらく続けて…微助っ人クラブの末席に控えたら…次のブログのタイトルは
「週刊金曜日」をぱくって「毎日金曜日」にしよう。
そのココロは…ウィークエンドを前にして何して遊ぼうかなぁという土日前の金曜日の気分で毎日を暮らす❣️
Thank God It's Friday! TGIF!
アメリカ人と仕事をしていた時、この言葉をよく耳にしました。
こちらではそんな殊勝な台詞は聞かれません。週休3日にせよという要求があちこちから出ています。実際、金曜日にはよくて半ドンという人が多い。それもブーブー言いながら。いま存続が危ぶまれて、あちこちの工場を閉鎖しているフォルクスヴァーゲン社などは、もう10年余り前から木曜日の午後にもなんとか働いてもらうのに経営陣は苦労していました。だから私の本心は「フン、勝手に潰れろ」です。
でももっと腹立たしいのはお役所がすでに実質週休3日、場合によっては3.5日になっていることです。血税を払っている市民が木曜日の午後に電話しても誰も出ない。ホントにどうなるのかしら、この国。