2月21日(金)
税金を申告後、立石の自由の庭のアンテナが倒れていたので撤去した。
屋根に登るのが一苦労。ベランダの波板を1部外しそこから脚立で屋根に登り、家の横に結構重いアンテナをおろす。気がついてよかった。夕方の子供食堂が始まる前でほっとした。
この歳でネズミ小僧まがいの所業に、我ながら呆れる。
ちょっと興奮したせいか家に戻って呑むビールがうまい。
今日は兄の所へ行く予定…やっとその気になった。とりあえずはまず自分の仕事優先でも、春になれば身が軽くなる。どっこいしょと勢いをつけて、もう一踏ん張りです。
微助っ人クラブも70数人集まってくれた。100人までまだまだ…でも何とか達成するまで頑張る。それが仕事と考えれば張り合いにもなる、、あはは🤣
冬の間お兄様と直接顔を合わせる機会は限られていたのですか。それはさぞお喜びになるでしょう。
実は私も次に帰国したらホームに訪ねたい人がいるのですが、昨今はとにかく些細なトラブルまで防止せねばならず何か起きたら責任者探しになるので、まず電話で元気かどうか尋ねてもプライバシーがどうのこうので教えてくれない。関係を問われる。長い付き合いなんて言っても証拠がない。名字も違うから親戚と思えない。
断片的な情報をやっともらえても、インフルエンザやコロナの感染を恐れて施設に入れてもらうことができない。お花やお菓子を渡すのも一苦労。玄関まで出て来てもらって、施設の従業員の監視下でほんの数語を交わすだけということもある。
どういうことでしょうね、この近年の傾向は。