3月21日(金)
(しょうもない日記なので、、お勧めしにくいのですが、、読んでください独居老人日記、、メンバーが100人になるまで、寄席で言うところの前座のつもりです😜)
午後にQさんが訪ねてきてくださった。微助っ人クラブに関する僕の舌足ったらずの説明に、 Qさんからピンポイントで質問が来る。ドギマギしながら一生懸命お答えしていたら、、微助っ人クラブにご参加了承いただけた。
お別れしてから、定点観測地の1つである立石図書館に向かう。休日にもかかわらず、ゆず屋さんが開店していた。 ばったり会ったPさんとエールを交わした後、、何に使うのかよくわからない小物類(使い道がわかるようなものにはあまり興味がない)を2、3点購入。300円でお釣がきた。
立石仲見世に寄ってお馴染みの八百屋さんで、茄子やセロリ、長芋、白菜、長茄子、レタスを調達、、1000円でらくにお釣りが来る、、たくさん買って1000円でお釣りが来ないような店では買わない。
向いの惣菜屋さんで、モツの煮込み200グラム、ゲット。同じく、近くの惣菜屋さんで、小さなイワシのフライ1つ70円のものを2つと、1つ60円の鶏の皮餃子なるものを2つ購入。
帰宅した後、煮込みを鍋に開け、味噌汁を作る要領でお湯を加え、味噌を溶き、レンジでチンして柔らかくしたにんじん、長ネギ、豆腐などぶち込み増量する。こんにゃくを入れようとして、ないことに気がつく、、なしで済ます。
白菜の軸に近い方は糠味噌に漬け、柔らかいところは塩もみしてさっと洗って、塩昆布を少々ふりかける。
つやつやの器量好しの長茄子を輪切りにして同じく塩もみにしたところで、塩もみ茄子を口に放り込んで甘さを確認したら…もうたまらず菊正をコーヒーカップに入れて、レンジでチンして温め、煮込みで軽く1杯。
イワシのフライをかじり、レタスのまるごとをちぎり、口に放り込みながらサントリーVOブランデー軽くコップに半分ほどで、出来上がった、つまり適当に酔ったので餅を2つ焼いて焼き海苔つけて食し、、いつものように、インスタントコーヒーを小さなコーヒーカップで、あっちっちと言いながら飲んで気分を落ち着けてからバタンキュー。
(こんな日記、誰が読むかと思うけれど、習慣なのでつけてます。これはこれで区切りがついて、日記をつければ、仕事をした気になって、、さらに、、本当にありがたいことにきちんと見てくださる約2名の方がいらっしゃることがわかっているのです。感謝)
今日(3月20日)が休日と聞いて、え、何の日?そうか春分の日、と思い当りましたが、春分の日というのは3月21日じゃなかったっけ、と手元にある日本の暦(昨年の帰国時にさる企業からもらった)を調べたら、ハイ、20日でした。1年は365.24219なので、365日としているとズレが生じ、そのためにうるう年がある。それで春分の日も調整されるわけですが、まあ大体において20日か21日なんですね。
これは休日を連休にするため政府が便宜的に変えるのではなく、国立天文台の発表を待って決めるんですって。勝手に変えられちゃ困るわね、なんて言うのは人間様の専横で、春分の日というからには否応なしに天体の動きに従って決めなければなりません。これはいいことです。いくらAIとかディジタルとか言っても、人間が天体を左右することはできない。
世の天才たちに私は言いたい、ヘン、知能指数がナンボのもんじゃ、日も月も星もあんたらの言うことなんか聞いてないぜ。