12月21日(土)
(当分この日記は微助っ人クラブのグループLINEにも流します。あのクラブにどんどん気楽な会話が始まるまで、話題提供のつもりです、KBCの皆さんも微助っ人クラブにご参加くださいませ、お知らせくださればすぐに登録させていただきます、100人ぐらいのメンバー登録を目標にしていますが今はまだ半分にも満たない)
着ぶくれて師走の街の景色かな
多分50キロ位の体重の僕も厚着をすれば街の風景になれる。部屋の中でも厚着のままでいれば暖かい。電気座布団にひざ掛け毛布で本でも読んでいれば幸せだ。
ともだち100人できるかな、という歌詞が出てくる、まどみちおの童謡があったと思う。微助っ人クラブもそのうち100人になるだろう。
他の皆さんが何を発想するか想像もつきませんが、、昨日散歩しながら… 1人10,000円ずつ出資して株式会社にしても面白いなぁと思いました。
昨日は奥戸のホームセンターで買い物をし、途中でQさんにばったり出会う。お互い家の修繕は心得たもの同士、、仕事のお手伝いはできませんがどうすればいいかアイディアの提供はできることを確認しあって、2人が組めば便利屋稼業できますねと談笑。
そのままてくてく堀切方面へ向かい、Pさんのところに立ち寄りRさんに渡してもらうために本(アサダワタル著「住み開き」もう一つのコミュニティーづくり)を託す。ついでにおいしい食事も済ませ、奥戸街道をたどって帰宅。
考えてみたらOPQR…全員微助っ人、、皆さんどういうご経歴で何を考えているのか僕は知らない…別にそんなものを知らなくても、知らない方が面白い。子供同士で経歴を話し合っているのを見たことがない。一緒にいるだけで幸せな子供たちの真似をすればいいと僕は思う。他の人たちがどう思うかには興味がある。
日本の年末は穏やかな様子ですね。ニュースでご存じと思いますが、ドイツ中東部の州のマグデブルクという町で、サウジアラビア出身の男性がクリスマスマーケットに車で突入して、現在までに5人の死亡と40人の軽重症者が報告されています。
犯人は反イスラムで極右政党(無制限の難民反対)の支持者というのですが、どう考えてもこれはおかしい。政府は、これまでイスラム教徒を主とする難民に寛容であり過ぎたことを責められるのを恐れて、犯人の矛盾だらけのプロファイルをでっちあげているとしか思えない。少なくとも、クリスマスマーケットをターゲットとすること自体が反キリスト教とも言えるでしょう。これ、2か月先の選挙を視野に入れて、現在支持者が増えている反移民・反イスラムの政党にダメージを与えようというグループが仕組んだのではないかしら。サウジアラビア人が反イスラム?極右政党支持?
先日ネットで「ドイツで最も美しいクリスマスマーケット20」とか「必見のクリスマス市15」とかいうきらびやかな写真を見て、ここでテロが起きたら恐ろしいことになる、と思ったばかりでした。
もし怖れられているように、中東から難民を装ってドイツに侵入したテロリストがクリスマス市を襲撃したら、2015年以来難民を受け入れてきた政府の責任が問われるから、それを防ぐための工作かもしれません。何でもやるのが今の政府・政党。