12月17日(火)
(本文はこのまま、微助っ人クラブ、グループLINEに投稿予定)
朝から呑気な言い分です…お忙しい仕事の合間にでもチラ見お願いいたします🥺 (昨日の日記から)
昨日は朝から気分が好かった。
図書館からもらってきて積み上げられた古い本を一冊一冊ざっとチェックしていく。古本屋の店主になった気分。
100冊近い本の山にざっと目を通していく。15年くらいまえに発行された本がほとんどだ。
僕が60歳の頃…十数年前は、、あーもう過去だ、十数年と言えば赤ん坊が青年に至る長い月日、、そして、、僕の青春は50年前に終わってる…などとひとりでツッコミを入れながら指ゴムをはめた指で、ざっとページを繰っていく。
プールへ行っていつもの自重トレーニングをして、体を洗って、帰ってきてまた読書。
Pさんが見えたので、家の中を見ていただく…戸棚まで開けて衣類の整理の仕方もチェックしていただく…一目瞭然…僕自身が迷わないために整理した頭の中が実現されていると言ってはちょっとキザですが、、この辺はやっぱり見ていただきたい(夏物と冬物の入れ替えは前後を入れ替えれば完了、とか)。
「情報を人で持つ」、、人は情報の塊だ。ろ過されていたり、脚色加わったりした情報だからこそ血が通っている。
大新聞社の記事は読まなくても、僕は、世代は違っていても、たまたま同じ時代を生きている人たちを読みたい。人はだれでも歴史を作っている…その自覚があろうとなかろうと…今日も朝から寝言でごめんなさい……ハハハ^_^
昨日チラ見していただいたドイツ在住のQさんの僕の日記に対するコメントとは別の…Qさん本領発揮の圧巻のブログ「ドイツの黒い森から」は葛飾文芸クラブのホームページからご覧になれますのでオススメです。
「葛飾文芸クラブ」でググって、「ブログ」をタッチしてチェックしてみて下さい。
同HPブログ欄の僕の俳句の師匠の「風信/沼のほとりから」も同好者には見逃して欲しくないシリーズです…ぜひ!
こんなふうに…皆さんの活動の一部をお差し支えのない範囲で公開してくださいませ♪
人はどんなに忙しくしていても、うわさは一瞬にして地球の裏側まで届く時代、僕自身こんな時代まで生きられるとは思っていませんでした😌
今年もあと2週間を切りました…出来る限り人にお会いして幅広い世代にメンバー応募を呼びかけたいです…皆さんもご協力をお願いします…中、高校生の人も青春?は忙しいでしょうけれど覗いてもらいたい位な気持ちです、、世代が分断されているなんてどう考えてもおかしいでしょ?日本は「村」なんだから、、なんちゃって😜
2000年に日本の介護制度が始まって間もない頃、新しい生活が始まったのですね。 僕には全くその勇気がなかった。自分の殻に閉じこもる方を選んだ。今もしっかりその殻に閉じこもることで身を守っているつもり。 他人様には危なっかしく見えるらしいけれど本人はいたって安全牌を集めている…それが事実。 はためにどう見えようとそれが自分の生き方。びすこさんを尊敬しています。
10年といえば赤ん坊が青年に至る・・・とありますが、私もこの地に住んで24年目。当時おぎゃあと生まれた赤ちゃんも今は立派な成人。その間、私は何をしていたのでしょう。昔の赤ちゃんがいっぱしの演説などして、デモでこぶしを振り上げている傍で、20数年過ごした国の言葉をこの婆さんは今もオタオタとしか使えない。
もし私が結婚後から赤ちゃんのようにお母さんにあやしてもらい、幼稚園で遊んだあと小学校・中学校に入学してハイスクールでも学んでいたら、今頃は20代の若者と同じようにドイツ語ペラペラ、なんてことあり得ません・・・わよね。
このフォーラムへのコメントはほぼ追いつくことができましたので、先日やっと「風信」にコメント致しました。
え、Qさんて私の事だったの?知らなかったあ。