12月6日(金)
午後からリフォーム手伝い。型枠用の硬い合板に床に穴を開けて、さらにその下の荒板を同じように開けて土台を見る。地面は1部分コンクリートで固めてあるがそこから覗けるさらにその奥は砕石など配ってある…結構適当な土台。
昨日はそこまでで失礼した。たったそれだけで疲れた。普通なら電動丸ノコを使ってあっという間に済むところを丁寧に胴付きノコで開いたから時間がたっぷりかかりました。
家に戻り、ほっけを朝焼いておいたのでそれで日本酒をちびりちびり。余ったほっけにお湯をかけスープにして食事も済まして、バタンキュー。
2名の方に微助っ人に加入してもらって現在45名。あとは見通しがついたのでぼちぼち増やしていけば良い。グループLINEではたまにメンバー同士の会話がほんの少しだけ見られるようになった。
本当のところ集まってくださったメンバーこれから先どうなるんだろうと思っていることだろうと思う。これはこういう遊びなのか?それとも何か意味のある動きが作り出せるのか?半信半疑?
きっと1番楽しんでるのは僕だろう。メンバーのリクルートだけでこんなに楽しめる。短時間でこれほど集まってくださったのも僕が深く付き合っている方たちではないからだと思う。それにしても大変な人材。
僕のほうはグループLINEで思いついたことを手短にぶつけていくことを続けていく。一つ一つの反応、あるいは反応のないことを他の人たちは見ている。日本の縮図だ。
あと50人強、どんな人たちが集まってくるか?できれば来年にまたがる仕事にしたくなかったのですがそうは問屋はおろしてくれません。でもメンバー募集はこれから結構大変になる分、、楽しめる。
色々な分野の方が集まってくださったところで下駄を預ける。結果をごろうじろ、ご覧ください(誰に向かって言っている?)
今日は午後からQさんとことりカフェで打ち合わせ。微助っ人クラブメンバーになっていただく。それが目的ではなくて来年から始まる予定の操体法、こちらもメンバーになっていただく方にどう呼びかけるかの打ち合わせです。
複数のプロジェクトが同時に進んでいると思うと誠に大口を叩いていることになりますが形の上では全く変わらない。お金がかかるわけではなし…変わったものを見るような目で見られるのも慣れてしまえば別にどうということはない、、あはは🤣
メンバーのリクルートというか、ヘッドハンティングというか。適材適所を目指して、周囲の人を観察するのは結構面白いと思う。問題は、こちらが適材と思っても相手が乗ってくれないことで、そういうひとは他からもオファーがあるだろうし。
私は自分が無能なので逆に人の能力がよく分かるのです。それで助かったことが何度かあります。でも、いつまでこうやって切り抜けられるか、今はそれが不安。